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研究成果・活動

修了生の学位論文

学術リポジトリ

研 究 成 果

職名・所属等は当時のもの

2023年

'23年9月5日  櫻井芳雄(元:脳科学研究科教授、現:同志社大学行動神経科学研究センター嘱託研究員)と元特別研究員 結城笙子(現:東京大学総合文化研究科助教) 元脳科学研究科教授 櫻井芳雄先生(現:同志社大学行動神経科学研究センター嘱託研究員)と元特別研究員 結城笙子先生(現:東京大学総合文化研究科助教)の共同研究がScientific Reportsに掲載されました。 
'23年5月18日 吉田知史さん(学生)

〈神経膜分子機能部門〉
脳科学研究科学生 吉田知史さん(神経膜分子機能部門)の論文がiScience誌に掲載されました。[PDF 1.2MB]
'23年4月20日 櫻井芳雄(元:脳科学研究科教授、現:同志社大学行動神経科学研究センター嘱託研究員) 元脳科学研究科教授、櫻井芳雄先生(現:同志社大学行動神経科学研究センター嘱託研究員)の書籍が岩波書店より出版されました。
'23年3月2日 深谷亮太+
(脳科学研究科元研究員、現在:ベルリン自由大学研究員)
平井向日葵+(学生)
坂本寛和+(東京大学大学院・医学系研究科助教)
橋本谷祐輝*(准教授)
廣瀬謙造*(東京大学大学院・医学系研究科教授)
坂場武史*(教授)

+: first authors,
*: corresponding authors

〈シナプス分子機能部門〉
脳科学研究科元研究員(現在:ベルリン自由大学研究員)深谷亮太さん、脳科学研究科大学院生平井向日葵さん、東京大学大学院・医学系研究科助教・坂本寛和さんらが海馬苔状繊維の長期シナプス増強メカニズムについて解析した論文がScience Advances誌に掲載されました。
'23年2月17日 澤谷郁哉(学生)、井出薫(助教)、髙橋晋(教授)

〈認知行動神経機構部門〉
脳科学研究科学生 澤谷郁哉さん(認知行動神経機構部門)の論文がNeurobiology of Learning and Memoryに掲載されました。
'23年1月12日ー1月14日 坂場武史(教授)、三木崇史(准教授)

〈シナプス分子機能部門〉
研究拠点形成事業シンポジウム“Molecular Physiology of Neuronal Signaling, Circuits and Behavior”を開催[PDF 672KB]
'23年1月12日 鳥居 知宏(准教授)、
中田 里奈穂(学生)、
御園生 裕明(教授)

〈チャネル病態生理部門〉
脳科学研究科チャネル病態生理部門の鳥居知宏准教授らの論文がGlia誌に掲載されました。
'23年1月6日 平井 向日葵(学生)、坂場 武史(教授)、橋本谷 祐輝(准教授)

〈シナプス分子機能部門〉
脳科学研究科学生 平井 向日葵さん(シナプス分子機能部門)、橋本谷 祐輝准教授らの論文がCell Reportsに掲載されました。

職名・所属等は当時のもの

2022年

'22年12月8日 澤谷郁哉(学生)、玉津裕太(学生)、井出薫(助教)、畦地裕統(助教)、髙橋晋(教授)

〈認知行動神経機構部門〉
脳科学研究科学生 澤谷郁哉さん(認知行動神経機構部門)の論文がJournal of Visualized Experiments (JoVE)に掲載されました。
'22年6月20日 Putu Adi Andhika Rhaditya(学生)/大石 康二(当時−准教授、現在−東京大学薬学部)/ 西村嘉晃(当時−助教、現在−東北医科薬科大学医学部)/元山 純(教授)

〈神経発生分子機能部門〉
脳科学研究科学生Putu Adi Andhika Rhadityaさん(神経発生分子機能部門)の論文がDevelopmental Biologyに掲載されました。
'22年6月1日 高宮 渉吾(学生)/ 塩谷 和基(立命館大助教)/ 大貫 朋哉(当時−助教、現在−理化学研究所研究員)/ 大迫 優真(当時−学生、現在−MIT研究員)/ 谷隅 勇太(当時−学生、現在−生理学研究所研究員)/ 結城 笙子(東京大学助教)/ 眞部 寛之(准教授)/ 廣川 純也(准教授)/ 櫻井 芳雄(教授)

〈神経回路情報伝達機構部門〉
脳科学研究科学生高宮渉吾さん(神経回路情報伝達機構部門)の論文がeNeuroに掲載されました。
'22年3月11日 石原枝里子(学生)
/ 櫻井芳雄(教授)
〈神経回路情報伝達機構部門〉
脳科学研究科学生 石原枝里子さん(神経回路情報伝達機構部門)の論文がClinical Nutrition Open Scienceに掲載されました。
'22年3月9日 朴洪宣(元外国人留学生助手) / 山中智行(新潟大学准教授)/
貫名信行(教授)
〈認知記憶加齢部門〉
脳科学研究科認知記憶加齢部門の元外国人留学生助手朴洪宣(Hongsun Park)さんの論文がActa Neuropathologica Communicationsに掲載されました
'22年2月7日 髙橋晋(教授) / 井出薫(助教)
〈認知行動神経機構部門〉
認知行動神経機構部門の髙橋晋教授と名古屋大学との共同研究成果がScience Advances誌に掲載されました。
'22年2月2日 谷隅勇太(学生)
〈神経回路情報伝達機構部門〉
脳科学研究科学生 谷隅勇太さん(神経回路情報伝達機構部門)がJNS-FENS Forum 2022 Travel Awardを受賞しました。
'22年2月1日 Van Tran, Takafumi Miki, and Alain Marty/
三木崇史(准教授)
〈シナプス分子機能部門〉
脳科学研究科シナプス分子機能部門の三木崇史准教授とパリ大学との国際共同研究がPNAS誌に掲載されました。
'22年1月14日 堀哲也博士(沖縄科学技術大学院大学)/
髙森茂雄(教授)
〈神経膜分子機能部門〉
神経膜分子機能部門・高森茂雄教授のVGLUTに関する総説がFrontiers in Cellular Neuroscienceに掲載されました。


'22年1月13日、
1月27日
坂場武史(教授)
〈シナプス分子機能部門〉
日本学術振興会 研究拠点形成事業シンポジウム が開催されました[PDF 159KB]
'22年1月11日 竹中康一郎(元学生)/
髙森茂雄(教授)
〈神経膜分子機能部門〉
神経膜分子機能部門の論文がElife誌に掲載されました。

職名・所属等は当時のもの

2021年

'21年11月10日 阪口幸駿(元学生、現特別任用助教)/
櫻井 芳雄(教授)
〈神経回路情報伝達機構部門〉
脳科学研究科元学生 阪口幸駿さん(神経回路情報伝達機構部門)の論文が Symmetry に掲載されました。[PDF 1.6MB]
'21年11月4日 櫻井 芳雄(教授)
〈神経回路情報伝達機構部門〉
櫻井芳雄教授(神経回路情報伝達機構部門)が加わった国際共同プロジェクトの報告が Frontiers in Neuroscience に掲載されました。

Ivanenko et al. 2021.pdf[PDF 106KB]
'21年11月3日 田中護(学生)/
三木崇史准教授
〈シナプス分子機能部門〉
シナプス分子機能部門の大学院生・田中護さん、三木崇史准教授らの論文がThe Journal of Physiologyに掲載されました。
'21年10月5日 阪口幸駿(元学生、現特別任用助教)/
櫻井 芳雄(教授)
〈神経回路情報伝達機構部門〉
脳科学研究科元学生 阪口幸駿さん(神経回路情報伝達機構部門)の論文が Symmetry に掲載されました。[PDF 775KB]
'21年9月29日 Fujii, K., Takeishi, N., Tsutsui, K., Fujioka, E., Nishiumi, N., Tanaka, R., Fukushiro, M., Ide, K., Kohno, H., Yoda, K., Takahashi, S., Hiryu, S., Kawahara, Y.
〈認知行動神経機構部門〉
認知行動神経機構部門 髙橋晋 教授、井出 薫 助教と名古屋大学との共同研究論文がAI・機械学習分野の最難関国際会議であるNeurIPSに受理されました。
'21年9月21日 Maekawa, T., Higashide, D., Hara, T., Matsumura, K., Ide, K., Miyatake, T., Kimura, K., Takahashi, S
〈認知行動神経機構部門〉
認知行動神経機構部門 髙橋晋 教授、井出 薫 助教の論文がNature Communications誌に掲載されました。
'21年9月9日 山田基樹(元学生)
/ 櫻井 芳雄(教授)
〈神経回路情報伝達機構部門〉
脳科学研究科元学生 山田基樹さん(神経回路情報伝達機構部門)の論文が Cognitive Neurodynamics に掲載されました。[PDF 2.2MB]
'21年9月6日 高宮 渉吾(学生)/ 塩谷 和基(立命館大助教)/ 大貫 朋哉(特任助教)/ 大迫 優真(学生)/ 谷隅 勇太(学生)/ 結城 笙子(東京大学助教)/ 眞部 寛之(准教授)/ 廣川 純也(准教授)/ 櫻井 芳雄(教授)
〈神経回路情報伝達機構部門〉
脳科学研究科学生 高宮渉吾さん他(神経回路情報伝達機構部門)の論文が Frontiers in Systems Neuroscience に掲載されました。[PDF 2.1MB]
'21年8月23日 森靖典准教授(現・山梨大学医学部)/
竹中康一郎(学生)/
髙森茂雄(教授)
〈神経膜分子機能部門〉
神経膜分子機能部門の森靖典准教授の論文がCommunications Biology誌に掲載されました(1)[PDF 2.7MB]
神経膜分子機能部門の森靖典准教授の論文がCommunications Biology誌に掲載されました(2)[PDF 3.4MB]
'21年7月19日 大貫 朋哉(当時-学生、現在-特任助教)/
大迫 優真(学生)/
眞部 寛之(准教授)/
櫻井 芳雄(教授)/
廣川 純也(准教授)
〈神経回路情報伝達機構部門〉
脳科学研究科元学生の大貫朋哉さんと廣川純也准教授他(神経回路情報伝達機構部門)の論文がNeuroscience Researchに掲載されました。[PDF 1.7MB]
'21年4月23日 大迫 優真(学生)/
大貫 朋哉(当時-学生、現在-特任助教)/
谷隅 勇太(学生)/
塩谷 和基(当時-学生、現在-立命館大助教)/
眞部 寛之(准教授)/
櫻井 芳雄(教授)/
廣川 純也(准教授)
〈神経回路情報伝達機構部門〉
脳科学研究科学生 大迫優真さん他(神経回路情報伝達機構部門)の論文がCurrent Biologyに掲載されました。[PDF 4.2MB]
'21年4月18日 谷隅 勇太(学生)/
塩谷 和基(当時-学生, 現-立命館大助教)/
廣川 純也(准教授)/
櫻井 芳雄(教授)/
眞部 寛之(准教授)
〈神経回路情報伝達機構部門〉
脳科学研究科学生 谷隅勇太さん他(神経回路情報伝達機構部門)の論文がiScienceに掲載[PDF 3.2MB]

職名・所属等は当時のもの

2020年

'21年3月31日 三木 崇史 准教授
〈シナプス分子機能部門〉
日本生理学会奨励賞 (2020年度)を受賞
'20年12月24日 鳥居 知宏 准教授
〈チャネル病態生理部門〉
JCB誌 Special CollectionsのCellular Neurobiology 2020に選出
'20年12月21日 髙森 茂雄 教授、
森靖典 准教授、
吉田知史(学生)
〈神経膜分子機能部門〉
論文がPNAS誌に掲載

'20年12月9日, 12月11日 坂場 武史 教授、
〈シナプス分子機能部門〉
日本学術振興会先端研究拠点事業「光生物学を軸とした神経可塑性研究拠点の形成」 シンポジウム・ミニシンポジウム開催[PDF 832KB]
'20年10月20日 髙橋 晋 教授
井出 薫 助教
〈認知行動神経機構部門〉
論文がNature Communications誌に掲載
'20年8月18日 Yutaro Nakakubo*
Saeka Abe*
Tomofumi Yoshida*
Chihiro Takami
Masayuki Isa
Sonja M. Wojcik
Nils Brose
Shigeo Takamori#
Tetsuya Hori# (* equally contributed, # co-corresponding authors)
論文がCell Reports誌に掲載
Vesicular Glutamate Transporter Expression Ensures High-Fidelity Synaptic Transmission at the calyx of Held Synapses[PNG 363KB]
'20年8月4日 塩谷 和基(学生)
谷隅 勇太(学生)
村田 航志(研究員)
廣川 純也(准教授)
櫻井 芳雄(教授)
眞部 寛之(准教授)
〈神経回路情報伝達機構部門〉
論文がeLifeに掲載
Tuning of olfactory cortex ventral tenia tecta neurons to distinct task elements of goal-directed behavior[PDF 4MB]
'20年7月30日 大貫 朋哉(学生)
大迫 優真(学生)
眞部 寛之(准教授)
櫻井 芳雄(教授)
廣川 純也(准教授)
〈神経回路情報伝達機構部門〉
論文がCommunications Biologyに掲載
Dynamic coordination of the perirhinal cortical
neurons supports coherent representations
between task epochs[PDF 4.6MB]
'20年6月 9日 三木崇史 准教授
〈シナプス分子機能部門〉
緑川光春氏
〈東京女子医科大学 医学部 生理学(神経生理学分野) 准講師〉
坂場武史 教授
〈シナプス分子機能部門〉
論文がProceedings of the National Academy of Sciences of the United States of America に掲載
'20年6月 4日 宮﨑晴子 助教
山中智行 准教授
山野里紗 (学生)
貫名信行 教授
〈認知記憶加齢部門〉
論文がThe Journal of Biological Chemistry誌に掲載
'20年5月 6日 山中智行 准教授
〈認知記憶加齢部門〉
西山里瑳(生命医科学部卒)
貫名信行 教授
〈認知記憶加齢部門〉
論文がScientific Reports誌に掲載
Proteomics-Based Approach
Identifies Altered ER Domain
Properties by ALS-Linked VAPB
Mutation[PDF 6.4MB]

職名・所属等は当時のもの

2019年

'20年3月16日 阪口幸駿(学生)
櫻井芳雄 教授
〈神経回路情報伝達機構部門〉
論文がBehavioural Brain Researchに掲載
Left-right functional difference of the rat dorsal hippocampus for short-term memory and long-term memory[PDF 3.8MB]
'20年2月20日 増田明 助教
〈認知行動神経機構部門〉
論文が「eLife」に掲載
The hippocampus encodes delay and value information during delay-discounting decision making[JPG 129KB]
'20年1月24日 星野諭(学生)
高橋陸(学生)
三重野華菜(学生)
玉津裕太(学生)
畦地裕統(研究支援員)
井出薫 助教
髙橋晋 教授
〈認知行動神経機構部門〉
論文がiScienceに掲載
'20年1月7日 櫻井芳雄 教授
〈神経回路情報伝達機構部門〉
山口大学医学部
共同研究がPsychopharmacologyに掲載されました
Contribution of the prefrontal cortex and basolateral amygdala
to behavioral decision-making under reward/punishment conflict[PDF 2.7MB]
'19年12月5~7日 日本学術振興会先端研究拠点事業「光生物学を軸とした神経可塑性研究拠点の形成」 
国際シンポジウム [於:ドイツ・ベルリン][PDF 258KB] 
'19年12月4日 廣川純也 准教授
〈神経回路情報伝達機構部門〉
論文がNature電子版に掲載
'19年11月14日 鳥居知宏 准教授
〈チャネル病態生理部門〉
論文がThe Journal of Cell Biology電子版に掲載
'19年11月12日 苅部冬紀 准教授
藤山文乃 教授
〈神経回路形態部門〉
髙橋晋 教授
〈認知行動神経機構部門〉
論文がeLIFE 電子版に掲載
'19年11月4日 結城笙子(特別研究員(SPD))
櫻井芳雄 教授
〈神経回路情報伝達機構部門〉
岡ノ谷一夫 教授 (東京大学)
論文がAnimal Behavior and Cognitionに掲載
The Utility of Internal Cognitive States as Discriminative Cues Affecting Behavioral Adaptation in Humans and Animals[PDF 837KB]
'19年7月31日 渡辺祥司氏
〈チャネル病態生理部門元特定任用研究員〉
宮坂知宏准教授
〈生命医科学部〉
岩田実里(学生)
山根彩可さん(元脳科学研究科学生)
御園生裕明 教授
〈チャネル病態生理部門〉
共同研究による成果がMolecular Biology of the Cell、オンライン版に掲載
'19年6月24日 御園生裕明 教授
〈チャネル病態生理部門〉
論文がJournal of Neuroscience、 Early Release 版に掲載
'19年6月21日 三木崇史 助教
〈シナプス分子機能部門〉
論文がFrontiers in cellular neuroscienceに掲載
'19年6月4日 中園智晶氏
〈神経回路情報伝達機構部門元研究支援員、現福島県立医科大学助教〉
髙橋晋 教授
〈認知行動神経機構部門〉
櫻井芳雄 教授
〈神経回路情報伝達機構部門〉
論文がNeuroscienceに掲載
Enhanced Theta and High-Gamma Coupling during Late Stage of Rule Switching Task in Rat Hippocampus[PDF 5MB]
'19年5月10日 眞部寛之 准教授
櫻井芳雄 教授
〈神経回路情報伝達機構部門〉
論文がScientific Reportsに掲載
'19年4月16日 宋基燦(学生)
櫻井芳雄 教授
〈神経回路情報伝達機構部門〉
髙橋晋 教授
〈認知行動神経機構部門〉
論文がNeuroscience Researchに掲載
Reinforcement schedules differentially affect learning in neuronal operant conditioning in rats[PDF 1.1MB]

職名・所属等は当時のもの

2018年

'19年3月30日 高宮渉吾(学生)
廣川純也 准教授
眞部寛之 准教授
櫻井芳雄 教授
〈神経回路情報伝達機構部門〉
論文がNeuroscience Researchに掲載
'19年3月12日 大野孔靖(学生)
森靖典 准教授
髙森茂雄 教授
〈神経分子機能部門〉
論文がScientific Reportsに掲載
'19年2月18日 田中剛貴(学生)
山中智行 准教授
貫名信行 教授
〈認知記憶加齢部門〉
論文がBiochimica et Biophysica Acta (BBA) - Molecular Basis of Diseaseに掲載
'18年12月6日 田中剛貴(学生)
貫名信行 教授
〈認知記憶加齢部門〉
論文がBiochemical and Biophysical Research Communicationsに掲載
'18年12月1~3日 日本学術振興会先端研究拠点事業「光生物学を軸とした神経可塑性研究拠点の形成」 
国際シンポジウム〔於: 同志社大学今出川校地〕[PDF 234KB] 
'18年11月12日 御園生裕明 教授 生命医科学部 宮坂知宏 准教授等との共同研究の成果がJournal of Comparative Neurologyに掲載
'18年11月2日 朴 洪宣(学生)
宮﨑晴子 助教
山中智行 准教授
貫名信行 教授
〈認知記憶加齢部門〉
論文がNeuroscience Researchに掲載
'18年10月15日 江頭良明 助教
〈現・大阪医科大学〉
論文がScientific Reportsに掲載
'18年9月26日 三木崇史 助教 論文が Nature communications に掲載
Two-component latency distributions indicate two-step vesicular release at simple glutamatergic synapses [PDF]
'18年9月19日 山中智行 准教授
宮﨑晴子 助教
吉永早希(学生)
貫名信行 教授
〈認知記憶加齢部門〉
順天堂大学脳神経内科との共同研究の成果がActa Neuropathologica Communicationsに掲載
'18年8月7日 眞部寛之 准教授 東京大学等との共同研究の成果がEuropean Journal of Neuroscienceに掲載
Sharp wave‐associated activity patterns of cortical neurons in the mouse piriform cortex[PDF 938KB]
'18年7月26日 櫻井芳雄 教授
貫名信行 教授
担当執筆した「良心学入門」(岩波書店)が刊行
'18年7月16日 廣川純也 准教授 理化学研究所との共同研究の成果が Brain Structure and Functionに掲載
Cortical networks of the mouse brain elaborate within the gray matter[PDF 12MB]
'18年6月28日 山田基樹(学生)
櫻井芳雄 教授
〈神経回路情報伝達機構部門〉
論文が、Cognitive Neurodynamicsに掲載
An observational learning task using Barnes maze in rats[PDF 1.9MB]
'18年6月20日 大迫優真(学生)
櫻井芳雄 教授
廣川純也 准教授
〈神経回路情報伝達機構部門〉
論文が、Scientific Reportsに掲載
Subjective decision threshold for accurate visual detection performance in rats[PDF 1.9MB]
'18年6月15日 片平立矢 氏(元脳科学研究科 助教)
宮崎直子さん(心理学部3年生・脳科学研究科リサーチ・インターン)
元山純 教授
〈神経発生分子機能部門 〉
論文が、Development, Growth & Differentiationに掲載
概要
'18年6月4日 廣野守俊 准教授
御園生裕明 教授
苅部冬紀 准教授
藤山文乃 教授
論文が、Journal of Neuroscienceに掲載
'18年5月31日 渡辺祥司 助教
山根彩可(学生)
御園生裕明 教授
〈チャネル病態生理学部門〉
アメリカ、デンマークのグループと行った共同研究の成果が、米国神経科学雑誌 Journal of NeuroscienceのJournal Clubに取りあげられる
論文Trafficking of Kv2.1 Channels to the Axon Initial Segment by a Novel Nonconventional Secretory Pathway
解説記事
'18年5月25日 櫻井芳雄 教授
大迫優真(学生)
谷隅勇太(学生)
石原枝里子(学生)
廣川純也 准教授
眞部寛之 准教授
〈神経回路情報伝達機構部門〉
論文が、 Frontiers in Systems Neuroscienceに掲載
Multiple Approaches to the Investigation of Cell Assembly in Memory Research—Present and Future[PDF 3.2MB]

2017年

'18年1月9日 中野泰岳(学生)
〈神経回路形態部門〉
論文が、Journal of Neuroscience Researchに掲載
'17年12月22日 大貫朋哉(学生)
塩谷和基(学生)
〈神経回路情報伝達機構部門〉
次世代脳プロジェクト冬のシンポジウム2017で「若手優秀発表賞」を受賞
'17年12月12日 緑川光春 助教(発表当時,現:東京女子医科大学准講師)
坂場武史 教授
海馬苔状線維シナプスにおけるシナプス小胞の動態とその可塑的変化について調べた研究が
米国神経科学雑誌Neuronに掲載
また、その内容についての解説記事がNature Reviews Neuroscience誌に掲載
'17年11月29日
~12月1日
日本学術振興会先端研究拠点事業「光生物学を軸とした神経可塑性研究拠点の形成」 
シンポジウム〔於:同志社大学リトリートセンター〕[PDF 637KB] 
'17年7月26日 谷隅勇太(学生)
〈神経回路情報伝達機構部門〉
第40回日本神経科学大会で「ジュニア研究者ポスター賞」を受賞
'17年7月17日 水谷和子(学生)
〈神経回路形態部門〉
論文が、Brain Structure and Functionに掲載
'17年6月9日 櫻井芳雄 教授 理化学研究所脳科学総合研究センターとの共同チームの研究成果が、米国科学誌『Neuron』に掲載
出来事の順序を記憶する仕組みの発見-過去・現在・将来の出来事は海馬で圧縮表現される-

2016年度

'17年3月31日 櫻井芳雄 教授
髙橋晋 准教授
京都大学医学研究科との共同研究の成果が、European Journal of Neuroscience に掲載
'17年3月1日 阪口幸駿(学生)
〈神経回路情報伝達機構部門〉
論文が、 Behavioural Brain Researchに掲載
光生物学を軸とした神経可塑性研究拠点の形成
'17年2月20日 日本学術振興会平成29年度先端研究拠点事業「A 先端拠点形成型」に採用 (支援期間:平成29年4月~平成34年3月)
研究交流課題名:光生物学を軸とした神経可塑性研究拠点の形成
日本側拠点機関・コーディネーター:同志社大学大学院脳科学研究科教授 坂場武史
研究交流の計画の目標・概要[PDF 67KB]
平成29年度 実施計画書[PDF 398KB]
活動記録2017(シンポジウム)  活動記録2018(シンポジウム)
活動記録2019(シンポジウム)  活動記録2020(シンポジウム)
活動記録2021(シンポジウム)
国際シンポジウム報告 [於:ドイツ・ベルリン][PDF 258KB]
'17年2月6日 呉胤美(学生)
〈神経回路形態部門〉
論文が、Brain Structure and Functionに掲載
'17年1月24日 東出英和(学生)
〈認知記憶加齢部門〉
論文が、Journal of Neurochemistry誌に掲載
'16年11月15日 高見千尋(学生)
〈神経膜分子機能部門〉
論文が、The Journal of Physiology誌に掲載
'16年9月30日 山中智行 准教授
貫名信行 教授
〈認知記憶加齢部門〉
研究成果が英国科学誌 Scientific Reports に掲載
運動神経細胞の変性に関わる新たな遺伝子の発見~運動神経疾患の原因究明につながる可能性[PDF 523KB]
'16年9月8日 江頭良明 助教
髙森茂雄 教授
〈神経膜分子機能部門〉
研究成果が、米国科学アカデミー紀要PNAS誌に掲載
'16年5月31日 櫻井芳雄 教授
髙橋晋 准教授
中園智晶 研究支援員
3人が加わった国際共同研究(京都大学、シカゴ大学、NIHなど)の成果がJournal of Neuroscienceに掲載
'16年5月9日 岡本悠志(学生)
〈シナプス分子機能部門所属〉
緑川光春 助教
ドイツマックスプランク実験医学研究所Nils Broseらとおこなった研究を、eLifeに発表
'16年3月24日 坂場武史 教授 研究テーマ「中枢神経系におけるシナプス伝達の生理学」により、公益財団法人ブレインサイエンス振興財団平成27年度[第30回]塚原仲晃賞を受賞

2014年度

'15年2月27日 川口真也 准教授
坂場武史 教授
研究論文が、米国学術雑誌 Neuron に掲載
'14年12月22日 高橋智幸 教授 研究成果が、米国学術雑誌 Neuron に掲載

2013年度

'13年10月10日 舟本聡 生命医科学研究科准教授
井原康夫 教授
研究成果が、英国科学誌 Nature Communications に掲載

2012年度

'12年11月9日 髙橋智幸 教授
堀哲也 研究員
研究成果が、米国学術雑誌 Neuron に掲載
'12年5月12日 髙橋智幸 教授 研究成果が、米国学術雑誌 Neuron に掲載
神経シナプスナノ生理学拠点の構築
'12年4月12日 日本学術振興会平成24年度先端研究拠点事業「A 先端拠点形成型」に採用(支援期間:平成24年4月~平成29年3月)
研究交流課題名:神経シナプスナノ生理学拠点の構築
日本側拠点機関・コーディネーター:同志社大学大学院脳科学研究科教授 坂場武史
研究交流計画の目標・概要
活動記録
研究成果・活動
マスコミ掲載・講演ほか
これまでの行事・研究科主催講演会