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研究成果・活動

修了生の学位論文

研 究 成 果

職名・所属等は当時のもの

2018年

'18年10月15日江頭良明 助教
(現・大阪医科大学)
論文がScientific Reportsに掲載
'18年9月26日三木崇史 助教論文が Nature communications に掲載
Two-component latency distributions indicate two-step vesicular release at simple glutamatergic synapses [PDF]
'18年8月7日眞部寛之 准教授東京大学等との共同研究の成果がEuropean Journal of Neuroscienceに掲載
Sharp wave‐associated activity patterns of cortical neurons in the mouse piriform cortex [PDF 938KB]
'18年7月26日櫻井芳雄 教授
貫名信行 教授
担当執筆した「良心学入門」(岩波書店)が刊行
'18年7月16日廣川純也 准教授理化学研究所との共同研究の成果が Brain Structure and Functionに掲載
Cortical networks of the mouse brain elaborate within the gray matter [PDF 12MB]
'18年6月28日山田基樹(学生)
櫻井芳雄 教授
(神経回路情報伝達機構部門)
論文が、Cognitive Neurodynamicsに掲載
An observational learning task using Barnes maze in rats [PDF 1.9MB]
'18年6月20日大迫優真(学生)
櫻井芳雄 教授
廣川純也 准教授
(神経回路情報伝達機構部門)
論文が、Scientific Reportsに掲載
Subjective decision threshold for accurate visual detection performance in rats [PDF 1.9MB]
'18年6月15日片平立矢 氏(元脳科学研究科 助教)
宮崎直子さん(心理学部3年生・脳科学研究科リサーチ・インターン)
元山純 教授
(神経発生分子機能部門 )
論文が、Development, Growth & Differentiationに掲載
概要
'18年6月4日廣野守俊 准教授
御園生裕明 教授
苅部冬紀 准教授
藤山文乃 教授
論文が、Journal of Neuroscienceに掲載
'18年5月31日渡辺祥司 助教
山根彩可(学生)
御園生裕明 教授
〈チャネル病態生理学部門〉
アメリカ、デンマークのグループと行った共同研究の成果が、米国神経科学雑誌 Journal of NeuroscienceのJournal Clubに取りあげられる
論文Trafficking of Kv2.1 Channels to the Axon Initial Segment by a Novel Nonconventional Secretory Pathway
解説記事
'18年5月25日櫻井芳雄 教授
大迫優真(学生)
谷隅勇太(学生)
石原枝里子(学生)
廣川純也 准教授
眞部寛之 准教授
〈神経回路情報伝達機構部門〉
論文が、 Frontiers in Systems Neuroscienceに掲載
Multiple Approaches to the Investigation of Cell Assembly in Memory Research—Present and Future [PDF 3.2MB]

2017年

'18年1月9日中野泰岳(学生)
〈神経回路形態部門〉
論文が、Journal of Neuroscience Researchに掲載
'17年12月22日大貫朋哉(学生)
塩谷和基(学生)
〈神経回路情報伝達機構部門〉
次世代脳プロジェクト冬のシンポジウム2017で「若手優秀発表賞」を受賞
'17年12月12日緑川光春 助教(発表当時,現:東京女子医科大学准講師)
坂場武史 教授
海馬苔状線維シナプスにおけるシナプス小胞の動態とその可塑的変化について調べた研究が
米国神経科学雑誌Neuronに掲載
また、その内容についての解説記事がNature Reviews Neuroscience誌に掲載
'17年7月26日谷隅勇太(学生)
〈神経回路情報伝達機構部門〉
第40回日本神経科学大会で「ジュニア研究者ポスター賞」を受賞
'17年7月17日水谷和子(学生)
〈神経回路形態部門〉
論文が、Brain Structure and Functionに掲載
'17年6月9日櫻井芳雄 教授理化学研究所脳科学総合研究センターとの共同チームの研究成果が、米国科学誌『Neuron』に掲載
出来事の順序を記憶する仕組みの発見-過去・現在・将来の出来事は海馬で圧縮表現される-

2016年度

'17年3月31日櫻井芳雄 教授
髙橋晋 准教授
京都大学医学研究科との共同研究の成果が、European Journal of Neuroscience に掲載
'17年3月1日阪口幸駿(学生)
〈神経回路情報伝達機構部門〉
論文が、 Behavioural Brain Researchに掲載
光生物学を軸とした神経可塑性研究拠点の形成
'17年2月20日日本学術振興会平成29年度先端研究拠点事業「A 先端拠点形成型」に採用 (支援期間:平成29年4月~平成34年3月)
研究交流課題名:光生物学を軸とした神経可塑性研究拠点の形成
日本側拠点機関・コーディネーター:同志社大学大学院脳科学研究科教授 坂場武史
研究交流の計画の目標・概要 [PDF 67KB]
平成29年度 実施計画書 [PDF 398KB]
'17年2月6日呉胤美(学生)
〈神経回路形態部門〉
論文が、Brain Structure and Functionに掲載
'17年1月24日東出英和(学生)
〈認知記憶加齢部門〉
論文が、Journal of Neurochemistry誌に掲載
'16年11月15日高見千尋(学生)
〈神経膜分子機能部門〉
論文が、The Journal of Physiology誌に掲載
'16年9月30日 山中智行 准教授
貫名信行 教授
〈認知記憶加齢部門〉
研究成果が英国科学誌 Scientific Reports に掲載
運動神経細胞の変性に関わる新たな遺伝子の発見~運動神経疾患の原因究明につながる可能性 [PDF 523KB]
'16年9月8日江頭良明 助教
髙森茂雄 教授
〈神経膜分子機能部門〉
研究成果が、米国科学アカデミー紀要PNAS誌に掲載
'16年5月31日櫻井芳雄 教授
髙橋晋 准教授
中園智晶 研究支援員
3人が加わった国際共同研究(京都大学、シカゴ大学、NIHなど)の成果がJournal of Neuroscienceに掲載
'16年5月9日岡本悠志(学生)
〈シナプス分子機能部門所属〉
緑川光春 助教
ドイツマックスプランク実験医学研究所Nils Broseらとおこなった研究を、eLifeに発表
'16年3月24日坂場武史 教授研究テーマ「中枢神経系におけるシナプス伝達の生理学」により、公益財団法人ブレインサイエンス振興財団平成27年度[第30回]塚原仲晃賞を受賞

2014年度

'15年2月27日川口真也 准教授
坂場武史 教授
研究論文が、米国学術雑誌 Neuron に掲載
'14年12月22日高橋智幸 教授研究成果が、米国学術雑誌 Neuron に掲載

2013年度

'13年10月10日舟本聡 生命医科学研究科准教授
井原康夫 教授
研究成果が、英国科学誌 Nature Communications に掲載

2012年度

'12年11月9日髙橋智幸 教授
堀哲也 研究員
研究成果が、米国学術雑誌 Neuron に掲載
'12年5月12日髙橋智幸 教授研究成果が、米国学術雑誌 Neuron に掲載
神経シナプスナノ生理学拠点の構築
'12年4月12日日本学術振興会平成24年度先端研究拠点事業「A 先端拠点形成型」に採用(支援期間:平成24年4月~平成29年3月)
研究交流課題名:神経シナプスナノ生理学拠点の構築
日本側拠点機関・コーディネーター:同志社大学大学院脳科学研究科教授 坂場武史
研究交流計画の目標・概要
活動記録
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